INFINITT PACS 7.0이 영상의학의의 새로운 역할을 지원하는 세 가지 방법

2021-03-19

facebook twitter linkedin

 

Redefining Radiology

RSNA(북미영상의학회)의 슬로건을 통해 전 세계 영상의학 산업의 방향을 읽을 수 있습니다. 올해의 슬로건은 ‘Redefining Radiology(영상의학의 재정의)’로, ‘새로운 아이디어와 기술을 토대로 영상의학의의 역할이 확장*’되고 있다는 시각을 담고 있죠.

*“This is a new day for radiology. Together we are unveiling new ideas and technologies that are redefining what it means to work as a radiologists.”, RSNA News, https://www.rsna.org/news/announcements/annual-meeting

 

영상의학의의 새로운 역할, ‘데이터 사이언티스트’

그렇다면 새롭게 정의되고 있는 영상의학의의 역할은 무엇일까요? 바로 ‘데이터 사이언티스트’입니다. 오늘날 모든 산업의 변화는 ‘데이터’를 중심으로 전개되는데요. 의료분야에서 데이터를 가장 잘 알고, 잘 다룰 수 있는 주체는 영상의학의입니다. 앞으로 영상의학의는 의료 지식을 기반으로 의료 데이터에서 새로운 가치를 발견하고, 그 가치를 의료진·환자와 공유해 의료 서비스의 질을 높이는 주도적인 역할을 할 것으로 예상됩니다.

 

PACS의 새로운 기준 INFINITT PACS 7.0

이처럼 영상의학의의 역할이 확장됨에 따라, ‘영상의학의의 오른팔’이라고 할 수 있는 PACS 역시 변화가 필요한데요. 국내를 넘어 글로벌 PACS의 기준으로 자리 잡은 INFINITT PACS 7.0이 다시 한번 새로운 기준을 제시합니다. 지금부터 ①인공지능 솔루션 활용 ②협업 ③판독 효율성 이라는 세 가지 키워드를 중심으로 INFINITT PACS 7.0이 영상의학의의 새로운 역할을 어떻게 지원할 수 있을지 알아보겠습니다.

 

#1 인공지능 분석 결과의 원활한 활용

대학병원부터 의원까지, 병원 규모와 관계없이 인공지능 솔루션 도입이 활발하게 이뤄지고 있습니다. PACS에 인공지능 솔루션을 도입함에 앞서 가장 중요하게 고려해야 하는 점은 기존 워크플로우와의 융합입니다. 새로운 솔루션이 기존 워크플로우와 유연하게 통합되지 않을 경우, 솔루션을 활용하는 데 어려움이 있기 때문이죠.

INFINITT PACS 7.0은 다양한 인공지능 솔루션을 업무에 원활하게 활용할 수 있도록, 전 세계 유수의 인공지능 솔루션과의 유연한 연동을 지원합니다. 영상의학의는 INFINITT PACS 7.0에서 클릭 몇 번으로 인공지능 솔루션의 분석 결과를 조회할 수 있는데요. 이를 통해 판독의 정확성과 효율성을 높일 수 있습니다. 

#2 협업 강화

의료 패러다임이 환자 중심으로 전환되면서, 의료 서비스의 질과 환자의 만족도를 높이기 위해 의료진 간의 협업이 중요해지고 있습니다. 하지만 많은 영상의학의가 협업에 어려움을 느끼고 있는데요. 2차 진단(Second opinion) 또는 컨퍼런스·다학제 진료를 하기 위해서는 환자 영상을 CD 또는 USB 등에 담아 전달하는 과정이 필요한데, 이 과정에만 몇 시간, 길게는 며칠이 걸리기 때문이죠.

INFINITT PACS 7.0은 영상의학의가 환자의 의료영상을 토대로 활발하게 논의할 수 있도록 원활한 영상 공유를 지원합니다. 영상의학의는 INFINITT PACS 7.0에서 환자 영상의 URL을 생성해 메일 또는 링크 형태로 손쉽게 전달할 수 있는데요. 상대방은 별도의 프로그램을 설치할 필요 없이 URL을 클릭해 인피니트의 웹 기반 뷰어 ULite로 접속, 영상을 빠르게 확인할 수 있습니다. 환자 정보를 비롯한 모든 데이터는 암호화된 형태로 안전하게 공유되며, 익명화 처리도 가능합니다. 또한, INFINITT PACS의 전용 메신저 INFINITT Communicator를 사용하면 드래그 앤 드롭 방식으로 영상을 공유해 여러 케이스에 대해 실시간으로 논의할 수 있죠.

INFINITT PACS 7.0과 함께라면 협업 과정의 효율을 높여 다양한 진료과 의료진과 긴밀하게 협업할 수 있습니다. INFINITT PACS 7.0에서는 컨퍼런스 및 다학제 진료 주제와 일정별로 영상을 관리하고, Conference Snapshot 기능을 사용해 화면 레이아웃과 어노테이션, 줌 상태 등을 저장할 수 있는데요. 컨퍼런스 및 다학제 진료 당일, 보던 화면 그대로 영상을 불러와 영상 오픈 및 배치에 걸리는 시간을 절약하고 논의를 보다 빠르게 시작할 수 있습니다.

 

#3 판독 효율성 극대화

영상의학 기술 발전과 진단검사 보험 급여 확대에 따라, 영상검사 수가 폭발적으로 늘고 있습니다. 이와 함께 데이터 활용, 협업과 같은 업무가 추가·확대되면서, 영상의학의의 업무 부담이 가중되고 있죠. 영상의학의가 판독에 집중할 수 있는 환경을 마련해 판독 과정의 효율성을 최대로 끌어올려야 하는 이유입니다.

INFINITT PACS 7.0은 영상의학의가 판독 업무에만 집중할 수 있도록, 실시간으로 쏟아지는 검사를 AI 분석결과(검사 심각도, 중증도 등), 응급도, 업무량, 일정 등을 토대로 분석해 최적의 판독 순서로 자동 업데이트합니다. 어떤 검사를 먼저 판독해야 하는지 하나하나 검색할 필요 없이, 우선순위에 따라 실시간으로 업데이트되는 워크리스트의 검사를 차례대로 판독해 진단의 효율성과 적시성을 높일 수 있습니다.

 

 

 

TOP
Contact us

UKRC 2018

下記フォームに情報をご記入いただきますようお願い致します。
心よりお待ちしております。

お客様からお預かりする個人情報の取り扱いに関し、株式会社インフィニットジャパン(以下「弊社」といいます)は、以下のプライバシーポリシーを採択するとともに、このポリシーに基づいて、個人情報保護のためのマネジメントシステムを確立し、継続的な改善を加えております。
弊社は、個人情報の取り扱いに関する法令、国が定める指針、その他の規範を遵守し、このプライバシーポリシーとマネジメントシステムに従って、お客様から同意を得た範囲を超えての取り扱いをしないための措置を講じるなど個人情報の適正な取り扱いと安全管理に努め、お客様からの信頼に応えてまいります。なお、弊社は、このプライバシーポリシーを従業員に周知させるとともに、一般の皆様が入手できるような措置を講じます。

 

株式会社インフィニットジャパン

代表取締役 趙 顯眞

 

 

 

[ISMS 情報マネジメントシステム(ISO27001)]

弊社の個人情報保護の取り組みとして、国際規格ISO27001の認証を取得しています。

運用開始 : 2013年11月18日

認証基準 : JIS Q 27001:2014(ISO/IEC 27001:2013)

プライバシーポリシー

弊社は、お客様の個人情報を安全に保管し、 お客様の意思を尊重した利用・取り扱いを行う環境を築き、 お客様からの信頼をいただくと共に、 その環境の下でお客様に感動をもたらし、 人々の好奇心を刺激するサービスの、 数々を提供し続けたいと願っています。

弊社は、かかる方針のもと、 誠実で公正であるという理念に従い、 以下の通り個人情報の取り扱いに関するポリシーを定め、 収集したお客様に関する個人情報の、 適切な取り扱いに取り組んでまいります。

 

個人情報の取り扱いについて

 

(個人情報の定義)

1.本ポリシーにおいて「個人情報」とは、個人に関する情報であって、 当該情報に含まれる氏名、 生年月日その他の記述等により特定の、 個人を識別できるものまたは、 個人識別符号(*1注釈)が含まれるものをいいます。 収集したお客様に関する情報には、 単独のままでは特定の個人を識別で、 きない情報もありますが、他の、 情報と組み合わせることにより、 特定の個人を識別できる場合、 かかる情報は組み合わせて扱われる、 範囲においてすべて「個人情報」として扱われます。

 

(法令の遵守)

2.弊社は、個人情報を取り扱う際に、 個人情報の保護に関する法律その、 他個人情報保護に関する諸法令に関し、 個人情報保護委員会および所管官庁が公表する、 ガイドライン類に定められた義務、 ならびに本ポリシーを遵守します。

 

(利用目的の範囲内での利用)

3.弊社は、 あらかじめご本人の同意を得た場合、 または法令により認められた場合を除き、 あらかじめ特定された利用目的の、 達成に必要な範囲内でのみ個人情報を取り扱い、およびそのための措置を講じます。

 

(個人情報の取得)

4.弊社は、 個人情報を取得する際は、 あらかじめ取り扱う個人情報の項目、 利用目的、お問い合わせ窓口等の、 必要な情報を明示し、ご本人の同意を得るよう努めます。 個人情報に人種・信条等の、要配慮個人情報が含まれる場合には、 法令により認められた場合を除き、 ご本人の同意を得ることな、く個人情報を取得しません。 第三者から個人情報を取得する場合であって、 法令上、第三者提供を受ける際の、 確認義務および記録作成義務が、 発生する場合には、これを遵守します。

 

(15歳未満のお客様の個人情報)

5.弊社は、 15歳未満のお客様に関する個人情報の収集、 保管および使用に適用される法令のすべて、 を遵守するよう努めます。 もし、お子様が保護者または後見人の、 同意なく個人情報を弊社に提供したこ、 とに気付いた場合、保護者または後見人、 におかれましては、 本ポリシーに定める問い、 合わせ窓口までご連絡ください。

 

(安全管理措置)

6.弊社は、 個人情報を利用目的の、 範囲内で正確・完全・最新の、 内容に保つよう努め、不正なアクセス、漏洩、改竄、滅失、毀損等を防止するため、 現時点での技術水準に合わ、 せた必要かつ適切な安全管理措置を講じ、 必要に応じて是正してまいります。

 

(委託先の監督)

7.弊社は、 利用目的の達成に必要な範囲内において、 個人情報の取り扱いを他のインフィニット、 グループ各社または第三者に、 委託する場合があります。 その場合、インフィニットグループ各、 社が所属する国・地域で法令として、 定められた情報セキュリティポリシーの下、 適切な安全管理措置を講じます。 また、第三者への業務委託に関しては、 個人情報の取り扱いにつき、 契約等を通じて、 しかるべき安全管理が図られるようにします。
外国にある第三者に、 業務委託を行う場合であって、法令上、記録作成義務が発生する場合には、これを遵守します。

 

(第三者への提供)

8.弊社は、 法令により認められた場合を除き、 ご本人の同意を得ることなく、 第三者に個人情報を提供しません。 第三者に個人情報を提供する場合であって、 法令上、第三者提供を行う際の、 記録作成義務が発生する場合には、これを遵守します。

 

(ご相談への対応)

9.弊社は、個人情報の開示、訂正、利用(商品やサービスの紹介等)の停止、 消去その他の個人情報の取り扱いに関する、 お問い合わせに対し、法令の規定に基づき、適切に対応いたします。 お客様が個人情報を提供された、 会社の案内する窓口までご連絡ください。

 

(体制強化、教育等)

10.弊社は、 個人情報を適切に取り扱うために、 個人情報の管理責任者の設置、内部規程の整備、 役員および従業員への教育ならびに、 適正な内部監査の実施等を通じて、 本ポリシーの見直しを含めた社内体制の、 継続的強化・改善に努めます。

 

*1 注釈)「個人識別符号」は、 個人情報保護委員会の政令に準じます。 本ポリシー改定日現在の、 定義には次を含みます:(1)(イ)DNAを構成する塩基の配列、
(ロ)顔の骨格及び皮膚の色ならびに目、鼻、口その他の顔の部位の位、置及び形状によって定まる容貌、(ハ)虹彩の表面の起伏により形成される線状の模様(二)発声の際、の声帯の振動、声門の開閉ならびに声道の形状及びその変化、(ホ)歩行の際の姿勢及び両腕の動作、
歩幅その他の歩行の態様、(へ)手のひら又は手の甲若し、くは指の皮下の静脈の分岐及、び端点によって定まるその静脈の形状、(ト)指紋又は掌紋、(2)旅券の番号、基礎年金番号、運転免許証の番号、住民票コード及び個人番号、ならびに
(3)国民健康保険、後期高齢者医療制度及び、介護保険の被保険者証にその、 発行を受ける者ごとに異なるもの、 となるように記載された文字、番号、記号その他の符号

 

 

個人情報の収集に同意します

닫기

Contact Us

下記フォームにてお問合せください。
担当よりご連絡いたします。

お客様からお預かりする個人情報の取り扱いに関し、株式会社インフィニットジャパン(以下「弊社」といいます)は、以下のプライバシーポリシーを採択するとともに、このポリシーに基づいて、個人情報保護のためのマネジメントシステムを確立し、継続的な改善を加えております。
弊社は、個人情報の取り扱いに関する法令、国が定める指針、その他の規範を遵守し、このプライバシーポリシーとマネジメントシステムに従って、お客様から同意を得た範囲を超えての取り扱いをしないための措置を講じるなど個人情報の適正な取り扱いと安全管理に努め、お客様からの信頼に応えてまいります。なお、弊社は、このプライバシーポリシーを従業員に周知させるとともに、一般の皆様が入手できるような措置を講じます。

 

株式会社インフィニットジャパン

代表取締役 趙 顯眞

 

 

 

[ISMS 情報マネジメントシステム(ISO27001)]

弊社の個人情報保護の取り組みとして、国際規格ISO27001の認証を取得しています。

運用開始 : 2013年11月18日

認証基準 : JIS Q 27001:2014(ISO/IEC 27001:2013)

プライバシーポリシー

弊社は、お客様の個人情報を安全に保管し、 お客様の意思を尊重した利用・取り扱いを行う環境を築き、 お客様からの信頼をいただくと共に、 その環境の下でお客様に感動をもたらし、 人々の好奇心を刺激するサービスの、 数々を提供し続けたいと願っています。

弊社は、かかる方針のもと、 誠実で公正であるという理念に従い、 以下の通り個人情報の取り扱いに関するポリシーを定め、 収集したお客様に関する個人情報の、 適切な取り扱いに取り組んでまいります。

 

個人情報の取り扱いについて

 

(個人情報の定義)

1.本ポリシーにおいて「個人情報」とは、個人に関する情報であって、 当該情報に含まれる氏名、 生年月日その他の記述等により特定の、 個人を識別できるものまたは、 個人識別符号(*1注釈)が含まれるものをいいます。 収集したお客様に関する情報には、 単独のままでは特定の個人を識別で、 きない情報もありますが、他の、 情報と組み合わせることにより、 特定の個人を識別できる場合、 かかる情報は組み合わせて扱われる、 範囲においてすべて「個人情報」として扱われます。

 

(法令の遵守)

2.弊社は、個人情報を取り扱う際に、 個人情報の保護に関する法律その、 他個人情報保護に関する諸法令に関し、 個人情報保護委員会および所管官庁が公表する、 ガイドライン類に定められた義務、 ならびに本ポリシーを遵守します。

 

(利用目的の範囲内での利用)

3.弊社は、 あらかじめご本人の同意を得た場合、 または法令により認められた場合を除き、 あらかじめ特定された利用目的の、 達成に必要な範囲内でのみ個人情報を取り扱い、およびそのための措置を講じます。

 

(個人情報の取得)

4.弊社は、 個人情報を取得する際は、 あらかじめ取り扱う個人情報の項目、 利用目的、お問い合わせ窓口等の、 必要な情報を明示し、ご本人の同意を得るよう努めます。 個人情報に人種・信条等の、要配慮個人情報が含まれる場合には、 法令により認められた場合を除き、 ご本人の同意を得ることな、く個人情報を取得しません。 第三者から個人情報を取得する場合であって、 法令上、第三者提供を受ける際の、 確認義務および記録作成義務が、 発生する場合には、これを遵守します。

 

(15歳未満のお客様の個人情報)

5.弊社は、 15歳未満のお客様に関する個人情報の収集、 保管および使用に適用される法令のすべて、 を遵守するよう努めます。 もし、お子様が保護者または後見人の、 同意なく個人情報を弊社に提供したこ、 とに気付いた場合、保護者または後見人、 におかれましては、 本ポリシーに定める問い、 合わせ窓口までご連絡ください。

 

(安全管理措置)

6.弊社は、 個人情報を利用目的の、 範囲内で正確・完全・最新の、 内容に保つよう努め、不正なアクセス、漏洩、改竄、滅失、毀損等を防止するため、 現時点での技術水準に合わ、 せた必要かつ適切な安全管理措置を講じ、 必要に応じて是正してまいります。

 

(委託先の監督)

7.弊社は、 利用目的の達成に必要な範囲内において、 個人情報の取り扱いを他のインフィニット、 グループ各社または第三者に、 委託する場合があります。 その場合、インフィニットグループ各、 社が所属する国・地域で法令として、 定められた情報セキュリティポリシーの下、 適切な安全管理措置を講じます。 また、第三者への業務委託に関しては、 個人情報の取り扱いにつき、 契約等を通じて、 しかるべき安全管理が図られるようにします。
外国にある第三者に、 業務委託を行う場合であって、法令上、記録作成義務が発生する場合には、これを遵守します。

 

(第三者への提供)

8.弊社は、 法令により認められた場合を除き、 ご本人の同意を得ることなく、 第三者に個人情報を提供しません。 第三者に個人情報を提供する場合であって、 法令上、第三者提供を行う際の、 記録作成義務が発生する場合には、これを遵守します。

 

(ご相談への対応)

9.弊社は、個人情報の開示、訂正、利用(商品やサービスの紹介等)の停止、 消去その他の個人情報の取り扱いに関する、 お問い合わせに対し、法令の規定に基づき、適切に対応いたします。 お客様が個人情報を提供された、 会社の案内する窓口までご連絡ください。

 

(体制強化、教育等)

10.弊社は、 個人情報を適切に取り扱うために、 個人情報の管理責任者の設置、内部規程の整備、 役員および従業員への教育ならびに、 適正な内部監査の実施等を通じて、 本ポリシーの見直しを含めた社内体制の、 継続的強化・改善に努めます。

 

*1 注釈)「個人識別符号」は、 個人情報保護委員会の政令に準じます。 本ポリシー改定日現在の、 定義には次を含みます:(1)(イ)DNAを構成する塩基の配列、
(ロ)顔の骨格及び皮膚の色ならびに目、鼻、口その他の顔の部位の位、置及び形状によって定まる容貌、(ハ)虹彩の表面の起伏により形成される線状の模様(二)発声の際、の声帯の振動、声門の開閉ならびに声道の形状及びその変化、(ホ)歩行の際の姿勢及び両腕の動作、
歩幅その他の歩行の態様、(へ)手のひら又は手の甲若し、くは指の皮下の静脈の分岐及、び端点によって定まるその静脈の形状、(ト)指紋又は掌紋、(2)旅券の番号、基礎年金番号、運転免許証の番号、住民票コード及び個人番号、ならびに
(3)国民健康保険、後期高齢者医療制度及び、介護保険の被保険者証にその、 発行を受ける者ごとに異なるもの、 となるように記載された文字、番号、記号その他の符号

 

 

個人情報の収集に同意します

닫기